シャオシャオ&レイレイ返還後、「パンダのもり」の活用はどうなるの?
期間限定「パンダのもり」散策開放のお知らせです。
シャオシャオ&レイレイ返還後にパンダのもりに入れるの?
パンダくん2026年2月10日から3月1日までは、期間限定で「パンダのもり」の通り抜けが可能となります。
出典|散策ルートは上野動物園公式サイトからの画像をお借りしました。


【パンダのもり】とは?



2020年9月にオープンした「パンダのもり」は、「パンダと共生する未来のために」をテーマに誕生した学びと体験のエリアです。
中国に生息するジャイアントパンダの暮らしや自然環境を身近に感じられる空間として、多くの来園者に親しまれてきました



。園内には、ジャイアントパンダの生態をわかりやすく紹介する解説パネルが設置されており、足跡や糞のレプリカなど、実際の生活をイメージできる展示も充実しています。子どもから大人まで、楽しみながら自然や動物について学べる工夫が詰まったエリアです。
パンダ以外に何が観れるの?
「パンダのもり」の魅力はジャイアントパンダだけではありません。



同じ生息地に暮らすレッサーパンダやキンケイなどの動物たちも飼育されています。



まるで中国の森を歩いているかのような雰囲気を体感できるよ!
木々に囲まれた空間をゆっくり散策することで、自然の大切さをより深く感じることができる空間だよ。
シャオシャオ&レイレイの企画はあるの?



2025年12月23日(火)~2026年2月8日(日)まで「ありがとうシャオシャオ&レイレイ フォトスポット」が開催されていました。



シャオシャオ&レイレイの企画として開催されているパネル展「上野初のふたごのこれまで」が、3月1日(日)まで延長され、成長の記録や思い出を振り返ることができます。



私の不注意で今年1月に撮影した動画と画像が全て消えてしまいました。(タイミングが合えば、再度いそっぷ橋で撮影してきます。)



展示場所は「いそっぷ橋欄干」で2頭の写真が閲覧できます。



短い動画ですが、赤ちゃんパンダも観れますので、是非とも観てくださいね。
【シャオシャオ&レイレイ】パンダのもり期間限定散策ガイド|まとめ



2026年2月10日から3月1日までは、期間限定で「パンダのもり」の通り抜けが可能となります。



ネル展「上野初のふたごのこれまで」が、3月1日(日)まで延長されます。
このブログを最後まで読んで頂いた皆様は、きっと動物たちの写真を沢山あると思います。




このような写真を色々なグッズに制作できるサービスを準備しています。



スマホで撮影した画像もグッズにできます。





写真は全てアクリルコースターです。





動物以外にも、お子様の手書きのイラストでもグッズを作れます。





これから受注フォームなどを作成しましたが、まだまだ時間がかかります。このブログでもオリジナルグッズ製作の情報を増やしていきます。

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